もとゆにだより「寄稿記事」より

タ イ ト ル

著 者

抜  粋  の  一  言

第28号(2012年1月1日発行)より
「韓国の世界遺産めぐりの旅 四日間」 <35年>
鈴木武雄
韓国文化・歴史の案内ときめ細かな段取りの良さであっという間の四日間の素晴らしい旅でした。
第26号(2011年1月1日発行)より
憧れの名峰富士登頂記 <41年>
臼井 哲夫
涙と感動の富士登山登頂、この素晴らしい体験記をご報告させて頂きます。
第22号(2009年1月1日発行)より
進化するユニシス山中湖マラソン <39年>
堀内 匡
今春第63回目を迎える「ユニシス山中湖マラソン大会」について近況を報告させて戴きます。
第21号(2008年8月12日発行)より
もとゆにゴルフツアー2008バンフ編 <37年>
丸井 英昭
今年のもとゆにゴルフは念願のカナダ行きとなりました。
第20号(2008年1月1日発行)より
もとゆにゴルフに参加して 37吉村賢一氏夫人
吉村 捷子
これからはどちらが欠けても困る世代、いつまでも夫婦健康にお互いに労わり合い、そして仲良く生きていきたいものですね!
第18号(2007年1月1日発行)より
感動体験<恐竜の卵探し>事前調査の旅 <37年>
長 瀬 勝 敏
親子感動体験プログラムに興味のある方は礒部さんまたは長瀬までお問い合わせください。
もとゆに会ゴルフツアー報告 36大桃忠氏夫人
大桃 洋子
今回のゴルフ旅行は私の夫、大桃の古希(数えで70歳)を祝う名目です。仲間と共に楽しくプレイしてまいりました。
第17号(2006年8月10日発行)より
「睦会」ポジティブ・エイジングの38年同期会 <38年>
吉田 光昭
この同期会は在職中から「むやみに群れない・睦会」をモットーと・・
第16号(2006年1月1日発行)より
もとゆにゴルフ「ニュージーランド紀行」 <39年>
黒木 建雄
いつの間にかゴルフの話がラグビーに変わってしまい済みません。
「癌 師」 <33年>
安藤 幹夫
手術時間は3時間40分かかり、2時間のところでトイレタイム15分・・
第15号(2005年8月1日発行)より
“現役400死ぬまで500”
我がゴルフ人生
<37年>
丸井 英昭
酔った勢いで大見得“現役400死ぬまで500にチャレンジ”
F.B.ホルスト氏を偲んで <38年>
寺井 宏
F.B.ホルスト氏が昨年(2004年)7月に癌で死去されました。
ここに改めて謹んで氏のご冥福をお祈り致したいと存じます。
「ユニバック120」日本導入50年 日本ユニシス
提供
「ユニバック120」は612本の真空管を使った文字通り電子回路を持った「電子計算機」
第14号(2005年1月1日発行)より
さようなら「旧赤坂本社ビル」 日本ユニシス
提供
日本ユニシスのご厚意により同社の社内報「ハートウエア」より転載
第13号(2004年7月25日発行)より
アカシアの大連、ソフト開発奮戦記 <39年>
大戸眞日呂
開発技術は当然のことながら、特に日本語、日本文化、ビジネス上でのマナーと習慣、プロジェクト開発規範、製品の品質、そして仕事自体の各工程での作業品質にも配慮した教育を行っている。
第12号(2004年1月1日発行)より
今なお続く同期の会「36会」 <36>
 佐口 功
集まればたわいもない話に盛り上がり、楽しく美味い酒を酌み交わし、時間の過ぎるのも気付かないほど・・・
第11号(2003年5月25日発行)より
中国紀行・・・北京の狂騒的
  経済現象下での日本進出企業
<40>
吉田正敏
特に最近、その変わり方の「スピード」には目を見張らざるを得ない。中国ではこの10年で100万人以上の都市が144も増えている。
第10号(2003年1月1日発行)より
ここに地果て、海はじまる <33>
広末  力
振り返れば、東と西が始めて出逢った450年ほど前の十五・六世紀というのは興味が尽きない時代である。
もとゆに会「ラスベガスとパームスプリングス ゴルフ・ツアー旅日記 <37>
山岸 英雄
・・同じやるなら「遊びのモデル」創生の為、アメリカ本土に渡ってゆっくりゴルフを楽しむ、それも夫婦連れが基本でとの話が持ち上がり、・・・
ヘボ碁会この一年 <35>
矢沢 祥弘
まんが「ひかるの碁」以来今や囲碁ブームで、町の碁会所は小さな子供で溢れています。
第9号(2002年5月25日発行)より
「ロッジ満天星」身辺雑記 <41>
小林 晃
”民宿のおじさん”やって約23年、サラリーマン生活よの倍以上になってしまった。
自然と共存 <41>
石内 祥介
1998年末退職をし、かねてから多くの時間を過ごせたらと考えていたバンクーバーへ生活拠点を移す作戦を開始しました。
「私見:むつなり45年」 (MI記) 「むつなり」は、ベンチャーに生を受けた乱世の支え役だったのだと思う。経営者タイプはあまりいない。ただ、語り合うのが大好きな連中である。
第8号(2002年1月1日発行)より
ガンから家族を守る 小渋 雅亮 食生活を見直してガンが予防できる。奥さんは検診を受けていますか?
ガンの予防食 小渋 雅亮 ガンを作る可能性のある食品と、防ぐ食品をかなり明確に捉えることができるようになりました。
癌との出会い <33>
鳥羽  晃
皆さんも是非「腫瘍マーカーテスト」だけは早めに受けて安心されることをお勧めします。
山小屋で気分一新 <33>
山本 和男
私は十年ほど前、山小屋を作り田舎暮らしを月数日送っております。
オートキャンプ(くるま旅) <36>
新庄 是信
好きな時に好きな所へ、好きなだけ滞在できるオートキャンプを生涯続けるつもりである。
キャンプ、アウトドアの楽しみ <33>
佐々木 勉
「人生は旅、人生は詩」 「ヘッドライトの照らすいく先はまだ見果てぬ夢、旅はまだ終わらない」
「故 河端淑子」さんを追悼して <33>
植木 政子
「赤坂物語」の著者でもある河端さんのご冥福を祈り・・
第7号(2001年5月15日発行)より
ご存じ?
『健康診断の上手な受け方、医療機関の上手な選び方』
<43>
奥田俊昭
当然のことながら、若い頃とはいえ体が酷使されていたのではないでしょうか。人間の体は正直なもので、必ずその答えは出てくると考えて間違いありません。
『会社発足のころ』 <35>
永井篤三郎
吉澤会計機時代の後半から昭33.3.まで
『光と陰の国スペイン』 <35>
石橋 資鎮
2月初旬より70日間滞在しましたが、雨の日は1日だけで、ほとんどが抜けるような青空で、容赦ない陽射しと爽やかな風がコスタ・デル・ソルの名物のようです。
第6号(2001年1月1日発行)より
『中国との出会い』 <37>
倉岡 英雄
「貴方を中国吉林省政府が招待したい」との書状が届いたのがキッカケです。
『夏のヨルダン便り』 <36>
吉田さん
初めて経験するヨルダンの夏、それは日本の夏とは全く違った気候です。
第5号(2000年5月10日発行)より
『中国雲南省に
少数民族を訪ねて』
<38>
奥谷恭次
中国の南西部でラオス、ミャンマー、べトナムに隣接する雲南省に少数民族を訪れる企画があり・・・
第4号(2000年1月1日発行)より
『ヨルダン便り』第一報 <36>
吉田さん
首都アンマンは標高800mにあり、全人口の35パーセントの170万人が住んでいる都市。中東和平が維持されている限り、暮らしは平和そのものである。